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村田製作所、関東地区で夏の電子工作教室開催  8月6、25日 [電子工作教室]

◆村田製作所が、2010年8月6日に東京支社で、25日に横浜市内にあるムラタエレクトロニクス本社で、小学生対象の「電子工作教室」を開催する。同社のエンジニアが開発したオリジナルの電子工作入門キット「ブルブル星人&トントンリモコン」を使った工作を行う。http://bit.ly/9Vyfny







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大阪工業大学、夏休みに小学生対象の工作・実験フェア [電子工作教室]

◆大阪工業大学が、2010年8月21日、小学生を対象に「工作・実験フェア2010 ~科学のとびらを開こう~」を開催する。LED懐中電灯作りや太陽電池を使った相撲ロボット作りなど、理科のおもしろさにふれるプログラムを準備している。http://bit.ly/cML995






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オーディオキット製作体験会  オーディオを自作 共立電子産業 [電子工作教室]

◆2010年3月27、28の両日、大阪日本橋の共立電子産業本社のセミナールームでオーディオキット製作体験会が開かれました。2日間で10人が参加しました。

オーディオキット製作2.jpg
ホームセンターで買ったチップボードでボディを製作
オーディオキット製作3.jpg
iPhoneと接続して音楽を再生する

 同社が発売するオーディオキットを使って、アンプなどを製作しました。
 初めてアンプを作ったという男性は「オーディオと電子工作が大好き」と話し、出来あがったアンプで自分のiPhoneに録音している音楽を再生してくれました。

オーディオキット製作4.jpg
まずは回路を製作
オーディオキット製作5.jpg
シャーシやボディを加工する
オーディオキット製作1.jpg
最後の仕上げ

 製作費はオーディオキットとホームセンターで購入しチップボードなど約2万円で、組立てた後、飛び出してくる音に大満足のようすでした。





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ワニさんのからくりロボットを作った! 大阪ハイテクノロジー専門学校で親子ロボット教室 [電子工作教室]

◆毎月、親子でロボット工作を楽しむ教室を開いている大阪ハイテクノロジー専門学校(大阪市淀川区宮原1)は、2月20日には、同校の大阪ハイテク・ロボクリニックで、口をパクパク動かして走る「からくりワニロボット」を作親子ロボット工作教室を開きました。

牛乳パックで本体を作る.jpg
牛乳パックでワニの本体を作ります

 大阪ハイテク・ロボットクリニックの大野一廣院長が講師となって、「どれが電池で、モーターなのかわかりますか?」と、まずは使う部品の説明から始まりました。

 この日、使用したのは、牛乳パックや輪ゴム、竹ぐし、モーター、スイッチなど。牛乳パックを切ってワニの本体を作るところから開始です。鋭いワニの歯は、牛乳パックを鋸の歯のように切って作ります。
 円板や輪ゴムでモーターの回転を伝えてワニを動かします。走るスピードを速くしたり遅くするのも工夫次第です。

モーターの動きを確認.jpg
こうすればモーターが回転するよ

 また、モーターの回転をカムに伝えることで、ワニの口がパクパクするからくりも作りました。こうして小さな力で、大きなクルマを走らせる仕組みを学んでいました。

 始めて1時間ほどするとロボットは出来あがってきました。今度は折り紙やマジックペンで、思い思いのデザインを考えていました。作ったロボットは、早速走らせて動きを確かめます。

 最後に先生や参加した皆で「ベストアイデア賞」や「ベストデザイン賞」を選んでいました。
 同校は今年4月にロボット学科を新設することになっています。参加した子どもたちも将来、ロボット学科で勉強するのかもしれませんね。


[大阪ハイテク・ロボクリニックのホームページ]
http://roboclinic.osaka-hightech.ac.jp/



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大阪ハイテクノロジー専門学校、2月のロボット工作教室 ワニさんのからくりロボットをつくろう! [電子工作教室]

◆今年4月にロボット学科を新設する大阪ハイテクノロジー専門学校(大阪市淀川区宮原1)が、2月20日午後2時から4時半まで、同校の大阪ハイテク・ロボクリニックで、口をパクパク動かして走る「からくりワニロボット」を作る親子ロボット工作教室を開きます。

大阪ハイテクノロジー専門学校親子ロボット教室.jpg
製作する「からくりワニロボット」

 募集するのは小学生(保護者同伴)20組。参加費は700円。講師は大阪ハイテク・ロボットクリニックの大野一廣院長です。

 当日は、牛乳パックや輪ゴム、竹ぐし、モーター、スイッチなどを使って、回転する円板を作り、走りながら口が動くからくりの仕組みづくりにチャレンジします。走りながら、口がパクパクするからくりを作りながら、小さな力で、大きなクルマを走らせる仕組みを学びます。
 輪ゴムと円板の組み合わせで、走るスピードを速くしたり遅くしたりする改造も可能です。折り紙やマジックペンを持ってくると、かっこよくデザインもできる。作ったロボットは持って帰ることができます。

 申し込みと問い合わせは、大阪ハイテクノロジー専門学校事務局 E-mail:robodoctor@osaka-hightech.ac.jp まで。電話:0120-33-8119
 E-mailで申込みの方は、件名に“ロボット工作教室申込み”と記入して、名前、住所、電話番号、参加人数を明記してください。


[大阪ハイテク・ロボクリニックのホームページ
http://roboclinic.osaka-hightech.ac.jp/


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大阪ハイテクノロジー専門学校、タイガーロボットを作って走らせる工作教室 23日に開催 [電子工作教室]

大阪滋慶学園大阪ハイテクノロジー専門学校(大阪市淀川区宮原1)が、1月23日午後2時から4時半まで 、同校大阪ハイテク・ロボクリニックで、タイガーロボットを作って走らせる今年初めての「親子ロボット工作教室」を開催します。対象は小学生(保護者同伴)で、定員は20組。参加費は500円。

タイガーロボット.jpg
タイガーロボットの制作例

 今年の干支である寅を題材に、「タイガーロボット」を作ります。
 イガーロボットは、牛乳パックや竹ぐしなど身近な材料と、モーター、ギア、スイッチを組み合わせて、お菓子を置くと走り出します。
 同校の大阪ハイテク・ロボットクリニック大野一廣院長は「まっすぐ走らせるだけでなく、ぐるぐると回らせてみたり、アイディアを凝らして個性的なロボットを作ってみてください」と話しています。

 申し込みと問い合わせは下記まで。
 TEL:0120-33-8119 大阪ハイテクノロジー専門学校 事務局   
 E-mail:robodoctor@osaka-hightech.ac.jp  
※E-mailにてお申込みの方は、件名に“ロボット工作教室申込み”と記入して、名前、住所、電話番号、参加
 人数を明記のこと。

[大阪ハイテク・ロボクリニックのホームページ
http://roboclinic.osaka-hightech.ac.jp/





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来年の干支の寅をロボットにしました 日本橋でんでんタウン電子工作教室 [電子工作教室]

日本橋でんでんタウン電子工作教室が12月20日に、日本橋4丁目の日本橋筋商店街振興組合の会議室で開かれ、午前と午後に分かれて、来年の干支の寅をロボットにする「とらロボット」を作りました。

とらロボット工作.jpg

 最初に講師の吉谷達嗣さんから部品の確認や「小さな部品も多いのでなくさないように」などと、製作上の注意が行われました。
 吉谷さんから「それでは自由に作ってください」の掛け声と同時に、参加者は一斉に作り始めていました。

 開始間もなくすると「電池ボックスケーブルをハンダ付けしてください」と、ボランティアの指導員にお願いにやって来る子どもたちが相次ぎ、おじさんたちは対応に大忙しでした。

とらロボット競争大会.jpg
入賞した4人.jpg

 それでも3時間ほどで全員のとらロボットが完成しました。次は、ミニ四駆のコースで競争です。1位から4位までお菓子が詰まったクリスマスプレゼントが贈られました。

豊田君.jpg 5か月ぶりに参加したという中学3年生の豊田誠太君(15歳)写真は、受験勉強の合間を縫ってとらロボット作りに取り組んでいました。

 小さい時から電子工作は趣味で大好きだという豊田君。
 でんでんタウンの電子工作教室には「父がインターネットで見つけて申し込んでくれました」と、中学1年生の頃から続けているそうです。









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大阪ハイテクノロジー専門学校、クリスマス親子電子工作教室を開催 オープンキャンパスも [電子工作教室]

大阪ハイテクノロジー専門学校が、12月19日、同校のロボットのための病院「大阪ハイテク・ロボクリニック」で、サンタが乗ったそりを作る親子電子工作教室を開きました。大阪や神戸などの親子8組が参加しました。

親子ロボット.jpg

 講師の大野一廣さんから材料の説明があり、子供たちは「材料の竹串はニッパで切って、ハサミは紙を切るのに使います」などと、道具の使い分け方の話しを聞いていました。

 ハンダ付けをしてLEDでイルミネーションを作るなどして、工夫いっぱいのそりを作っていました。
 神戸からやって来たというロボットが大好きな小学2年生の男の子は、神戸市の科学館で開かれたロボット展へ行ったのがきっかけで、お母さんと一緒に参加。
 「将来はロボットを作ってみたい」などと話していました。

オープンロボット.jpg
オープンキャンパス

 またこの日は、隣りの教室で、来年4月にオープンするロボット学科のオープンキャンパスも開かれ、新設される学科に興味のある人たちがロボットの動作を実際に作るなど、ロボットの動かし方などを学んでいました。







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共立シリコンハウスと白光、半田付け道場を開催 [電子工作教室]

◆共立電子産業シリコンハウス営業所とハンダの白光が、12月19日、ハンダ付けのノウハウを講習する今年2回目の「ハンダ付け道場」を、日本橋西2丁目の共立電子産業本社ビル1階セミナールームで開催しました。

ハンダ3.jpg

 今年7月の前回の企画が好評だったことから、今回は内容をさらにバージョンアップして、ハンダ付けトレーニング基板キットを使ってして実施しました。
 共立電子産業の蘇琢邦さんは「ハンダ付けに興味を持ってもらうために、単にハンダ付けするだけではなく、ハンダ付けした基板キットを完成させるとゲームが楽しめる工夫をしました」と話していました。

ハンダ2.jpg

 講習会には男女7人が参加しました。講師役を務めた白光の佐々木康弘さんは、自らキットを組み立てたり、受講者からの質問に応えたり、顕微鏡を使って受講者のハンダの出来具合をチェックしていました。
 また「ハンダ付けする部品によってハンダの温度を変えたり、コテを換える必要があります」といった注意も。

ハンダ1.jpg

 今回のトレーニングキットは、出来あがるとサイモンゲームが楽しめるというもの。4つのスイッチのどれか1つを押すと、LEDが発光し音が鳴るので、3秒以内に発光したスイッチを押せば成功。13回連続して成功すれば、勝てるというゲームです。

 また完成キットでは、ハンダ付けが正確に出来て、隣りのピンとショートしていないかを、音と光で確かめることこともできます。

 参加していた女性は「ハンダ付けは学校で習って以来です。もともと電子工作が好きなので参加しました」と、楽しそうでした。




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共立電子産業、きょうまでAVRマイコン電子工作製作会 高校生も参加 [電子工作教室]

◆共立電子産業が12月5日、本社1階のセミナールームで「AVRマイコン電子工作製作会」を開きました。6日も午前11時から午後5時まで開催します。

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 初日の5日はホームページや同社のデジット、シリコンハウス、テクノベースなどでの告知を見てやって来た人たちなど15人が参加しました。
 高校生や60代の人たちなど、顔ぶれはさまざまでしたが、AVRマイコン電子工作への関心の高さを感じさせてくれるイベントでした。

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 模擬作品を早々と作り上げていた参加者の1人は、「日本橋の住人で興味があったので参加してみました」と話し、マンボウが表示器の画面を右から左へ移動するアニメーションを描いていました。

 会場では、ブート式汎用ワンボード基板などキットが用意されており、あらかじめそれらを購入。
 基板にパーツをハンダ付けしたり、サンプルプログラムをダウンロードし、LEDを点滅させたりしていました。

AVR1.jpg
AVR2.jpg

 同社の蘇琢邦さんは「マイコンへの関心は高いですね。しかし壁があるのも確かで、少しでも理解を深めたいという人たちがたくさん見られます」と、話していました。









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